クリエイティブビジネスフォーラム ≪広告の未来≫

DETAIL

開催日時
参加費 参加費:無料 
交流会:2,000円
開催場所 メビック扇町
大阪市北区扇町2-1-7
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備考 ・地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号出口すぐ
・JR環状線「天満」駅 西へ徒歩約3分
詳細URL http://www.mebic.com/event/4672.html
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印刷・出版のDTP化からカメラのデジタル化に大判ポスターのインクジェット出力やデジタルサイネージなど広告・出版の環境は日々刻々と変化しています。こうした流れに追いつき、さらに最先端の手法を手がけることは大事なことです。その一方で表現としては過去の作品や手法に学ぶ部分があることも確かです。そこで、長年広告業界の世界を写真雑誌編集長の立場から俯瞰してきた、月刊コマーシャル・フォトの川本康編集長にお越し頂き、過去30年以上にもわたる広告写真を時系列的に振り返りながら、これまでの広告の系譜とこれからの広告の方向性についてお話し頂きます。
コマーシャル・フォト編集部に毎月寄せられる膨大な量の広告から選ばれた、1990年代〜2010年代までの年間ベストテンをご覧いただくだけでも価値がありますが、第三者的な立場から広告業界を見てきた川本編集長ならではの視点は、広告業界で働くクリエイターにとって大変意義深いものと考えています。また、第二部では、広告の現場で活動するクリエイティブディレクター、コピーライター、デザイナー、フォトグラファーに参加頂き、これからの広告・出版について、それぞれの立場から今後広告が向かう方向や業界の展開について意見交換を行います。

via 広告の未来|メビック扇町.

目を引く。イメージさせる。心を動かす。印象を残す。

WEBもそうですが、広告においてアイキャッチは重要ですよね。

キャッチコピー、写真、文字、イラストなど
その見せ方は様々ですが、
今回はその中でも写真という観点から
コマ―シャル・フォト編集長の川本さんが
これまでの広告とこれからの広告についてお話されるようです。

カメラマンやデザイナーの制作する側からの視点ではなく
編集者いう第三者からの視点での
分析や考えというのも興味深いですね。

第二部はクリエイティブディレクター、コピーライター、デザイナー、フォトグラファーの方々による
パネルディスカッションということで、こちらもそれぞれに立場からのお話が聞けておもしろそうです。

ACCESS

メビック扇町

大阪市北区扇町2-1-7

・地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号出口すぐ
・JR環状線「天満」駅 西へ徒歩約3分

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掲載情報は2014/08/03現在のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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