[大阪]堂島リバービエンナーレ2013

DETAIL

開催日時
参加費 一般1,000円/高校・大学700円/小学・中学生500円
開催場所 堂島リバーフォーラム
大阪府大阪市福島区福島1-1-17
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備考 JR東西線「新福島」、阪神本線「阪神福島」、京阪中之島線「中之島」各駅から徒歩 約5分
JR大阪環状線「福島」、市営地下鉄四つ橋線「肥後橋」各駅から徒歩 約8分
JR各線「大阪駅」徒歩 約15分
詳細URL http://www.dojimariver.com/topics/biennale2013.html
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2009年、2011年に続き、この夏、堂島リバーフォーラムでは「堂島リバービエンナーレ2013」を開催致します。アートをさまざまな分野とつなげることで、新たなアートの地平を浮かび上らせていきます。 第一回目では、南條史生氏(森美術館館長)をアート・ディレクターに迎え「リフレクション:アートに見る世界の今」という展示を行いました。グローバル社会の中で、金融危機や地域紛争、貧困問題など、社会の諸相を提起する、世界各国からのアート作品が並び注目を集めました。 第二回目では、飯田高誉氏(青森県立美術館チーフ・キュレーター)をアーティスティック・ディレクターに迎え「ECOSOPHIA(エコソフィア)」と題した展示を行いました。2011年3月の大震災を厳しく受け止め、これからの地球のあり方を、アートと建築というテーマのもとに自然環境、社会環境、人間の心理の3方向から考察する場となり未来に向けての地球ヴィジョン、新たな自然観、世界観を指し示す空間を会場全体で表現しました。 そして第三回目の今回は、台湾出身のキュレーターで、テート・ギャラリーのアジア購入委員会の委員でもあるRudy Tseng(ルディ・ツェン)氏をアーティスティックディレクターに迎え、「Little Water」と題した展示を行います。
※ 画像及びテキストの著作権は引用元に帰属します。 コンセプトは「水」。 さまざな分野の作家さんがそれぞれの視点、角度で捉えた「水」を表現した作品が並びます。 同じ「水」でも、その捉え方や表現方法などさまざまで、おもしろいと思います。 会期終了まであと4日しかありませんが、興味のある方や、 盆休みで何しようとかと悩んでいる方は、見に行かれてみてはどうでしょうか?

ACCESS

堂島リバーフォーラム

大阪府大阪市福島区福島1-1-17

JR東西線「新福島」、阪神本線「阪神福島」、京阪中之島線「中之島」各駅から徒歩 約5分
JR大阪環状線「福島」、市営地下鉄四つ橋線「肥後橋」各駅から徒歩 約8分
JR各線「大阪駅」徒歩 約15分

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掲載情報は2013/08/27現在のものです。
現在の内容と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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